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vol.27 朝日住宅リフォームが追求する「暮らしやすい住まいのカタチ」とは
vol.27 朝日住宅リフォームが追求する「暮らしやすい住まいのカタチ」とは

koyanagi

以前、朝日住宅リフォームにてリフォームをしてくださった方のお宅にお伺いした際に、こんな言葉を掛けられました。

「今までは、住まいに合わせて生活をしていましたが、リフォームして自分に合った住まいをつくることができたのでとても住みやすいです」

お客様が言うように、出来ているハコに自分を合わせるのか、自分に合わせたハコをつくるのか、これが完成済みのお家に住むこととの一番の違いかもしれません。リフォームの良いところは、自分の住み方や身体に合った「暮らしやすい住まい」をつくることができるところだと思います。

それでは「暮らしやすい住まい」とはどのようなものでしょう。

朝日住宅リフォームでは、寸法、動線、機能などの要素をお客様の身体やライフスタイルに合わせてご提案をします。
例えば、背の高さひとつとってもこのような提案ができます。背の高い方の場合は部屋の入口をハイドアにすると移動時のストレスが少なくなります。背丈に合わないキッチンや洗面化粧台などを使い続けると腰が痛くなったりしてしまいますが、リフォームなら最初から自分の身体に合わせた高さの製品を選ぶこともできます。キッチンを自分の背丈に合わせるだなんて、考えたことがないという方も多いのではないでしょうか。

逆に背の低い方が使いやすい高さや奥行きというものもあります。
特にお子さまはタンクトイレ上についている手洗いなど手が届きづらく使いにくいため、別途手洗いを設けるのもオススメです。

もちろん身体に不自由がある方が暮らしやすい住まいも、リフォームなら叶えられます。手すりの設置や段差の解消、車いすで通れる廊下の幅や出入口の幅…など、身体に合わせた住まいを設計してつくることができるのです。

家事をするときの動線や家族との関わり方も暮らしやすさには大切な要素です。
家族が顔を合わせやすい間取りや朝の家事ルーティンが時短になるような家事動線が実現すれば、毎日の暮らしはもっとストレスフリーになり、家族とのコミュニケーションが増えるかもしれません。

私たちの仕事はまずお客様についてお伺いするところから始まります。
お家に関するご要望や今のお住まいで不便に感じている点はもちろん、ご家族構成やどんな暮らし方をしているのかというお話からその方に合った”暮らしやすい住まいのカタチ”を考えてご提案をしていきます。
いくら見た目が美しい住まいでも、使いにくかったりお手入れがすごく大変では後々ストレスに感じてしまうようになるかもしれません。これでは快適な暮らしには繋がらないと考えています。
”暮らしやすさの追求”が朝日住宅リフォームの提案の根底にあるものです。

リフォームをお考えの方は、まずは朝日住宅リフォームにお客様ご自身のことをいろいろとお聞かせください。
一緒に話し合って「暮らしやすい住まい」をカタチにしていきましょう。

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